ジブン時間「ビッグ・リトル・ファーム 理想の暮らしのつくり方」鑑賞

おはようございます。恵みの雨の朝を迎えられて感謝です。

今朝も健康を与えられ目覚めも最高の気分です。

2月最初の金曜日になりました。

今週も本当にお仕事お疲れ様でした。

今日一日もコロナウィルス対策を徹底意識して

「うつらない・うつさない」「3密を避ける」「社会的距離を保つ」

 の3点を守りしっかりと守り

★今日も時間を大切に一日を過ごします。

今日の天気は、最高気温18℃最低気温15℃降水確率20%です。

ジブン時間を確保してビッグ・リトル・ファーム 理想の暮らしのつくり方

鑑賞しました。

くにちゃん
自然を愛する夫婦が究極のオーガニック農場を作り上げるまでの8年間を追ったドキュメンタリー。
映画製作者、監督、カメラマンとして25年のキャリアがある夫のジョン。
アニマルプラネットなどの野生生物番組の制作者としても知られています。
ジョンとモリーの夫婦は、愛犬トッドの鳴き声が原因でロサンゼルスのアパートを追い出されてしまう。
料理家である妻のモリーは、本当に体によい食べ物を育てるため、夫婦で愛犬トッドを連れて郊外の荒れ果てた農地へと移住する。
主人公のチェスター夫妻は、伝統農法のコンサルタントであるアラン・ヨークの教えを仰ぎ、生態系のシステムを整えることによって、真の意味で“有機的な”農作物を育てようと始めます。
※映画の写真・あらすじは、ネットより転用させて頂きました。ご了承下さい。

今回の映画の主なあらすじ・感想 ↓↓↓

主人公の夫妻が「目的のある人生を送ろう」と結婚した夫婦が、自分たちが望む理想のライフスタイルを手に入れるために、始めた冒険。

それは微笑ましくもスリリングで、希望に満ちています。

第二の人生」を考えている人たちにとっては、頼もしいストーリーです。

料理家である妻のモリーのモットーは、“食の質は農作物にある”ということ。そのためにはいつか自分の農場を持ち、滋養のある野菜や果物を栽培し、新鮮な卵を生む鶏を飼ったりすることが必須だと気付いていました。

そんな主人公がジョンが農作業の傍ら、約8年間カメラを回し続けて撮った映像は、ネイチャードキュメンタリーとしても最高峰のもの。

ドローン撮影やハイスピード撮影などプロの技術を駆使した美しい映像は、うっとりと見とれてしまうほどです。

農場を舞台にした“小さな”ドキュメンタリーですが、そのダイナミズムは、大スクリーンで見る事をお勧めします。

ウィズ・コロナの中で自然の大切さをを痛感出来る映画でした。

今日一日も健康で楽しく過ごせますように!

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