工事現場周辺から発見された不発弾の処理風景・後編

おはようございます。清々しい恵みの朝を迎えました。

今月に入り本格的な気温が低くなり寒い朝を迎えました。

★2日間の連休を取らせて頂きエネルギーを満タンです。

今日も天職のお仕事を感謝して頑張ります。

★今日も一期一会の気持ちを忘れにお仕事させて頂きます。

今日の天気は最高気温20℃最低気温17℃降水確率30%です。

今朝は、工事現場で行われた不発弾処理について書かせて頂きます。

くにちゃん
先月、工事現場付近から不発弾が発見されました。不発弾処理について書かせて頂きます。 

みーちゃん

負の「置き土産」なお100年 不発弾1900トン余、今も―沖縄戦

太平洋戦争末期の沖縄戦で国内最大の地上戦が繰り広げられた沖縄県では不発弾の発見が珍しくない。

警察官と自衛隊員の迅速なご対応感謝いたします。

沖縄県によると、「鉄の暴風」と呼ばれた激しい艦砲射撃などで使用された弾薬約20万トンのうち、不発弾とみられるのは5%の約1万トン
あれから76年となる今も1900トン余が残るとされ、全て除去するには
⇒70年~100年かかるとも言われています。
 爆発の危険の中不発弾処理をして下さり心から感謝します。

今日一日もこころ穏やかにお過ごし下さい。

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