7月7日は「七夕の日」です。

おはようございます。雨あがりの朝を迎えました。
今朝も健康を与えれて生かされている事に心から感謝します。
★書斎からは、クマゼミさん達の元気な大合唱が聴こえてきます。
昨日も正午頃からお墓の建立のお祝いと納骨式が行われました。
暑い中で参加されたお客様に心から感謝します。
※海外・東京では、新型コロナウイルスの第二波が発生しています。

油断することなく今すぐに・私達ができる事のご協力お願いします。

うつらない・うつさない」「3密を避ける」「社会的距離を保つ

 の3点を守り休日を過ごします。今日一日もコロナウィルス対策を徹底意識してお仕事させて頂きます。

宜野湾市の今日の天気は最高気温32℃最低28℃降水確率30%

今日7月7日は「七夕の日」です。

くにちゃん

五節句の一つ。天の川の両脇にある牽牛星と織女星とが年に一度相会するという、七月七日の 夜、星を祭る年中行事。中国由来の乞巧奠(きこうでん)の風習と日本の神を待つ「たなばたつ め」の信仰とが習合したものであるといわれています。 広辞苑より引用

奈良時代から行われ、江戸時代には民間にも広がった。 庭前に供物をし、葉竹を立て、五色の短冊に歌や字を書いて飾りつけ、書道や裁縫の上達を祈る。 七夕祭。銀河祭。星祭 出典:広辞苑(岩波書店)

※おり姫・ひこ星の由来について

みーちゃん
夏の夜、8時ごろに東の空を見上げると、3つの明るい星が見られる。それらの星を線で結ぶと大きな三角形ができる。これを「夏の大三角」という。    l※ベガは織りひめアルタイルはひこ星にあたる。これらの星は7月7日ごろにいちばんよく見えることから、七夕の言い伝えが始まった
出典:21世紀こども百科(小学館)

※七夕飾りや短冊の由来の意味について

昔の人が、織物の上手な織姫のように(織姫にあやかって)、「物事が上達しますように」と、お願い事をしたのが始まりだと言われています。

笹の葉に飾ると、織姫と彦星の力で願いが叶えられたり、みんなを悪いものから守ってくれるという言い伝えがあるのだそうです。

今日一日もこころ穏やかに過ごせます様に!

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